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泥棒市の謎

役所で1ヶ月単位で一つの区画に対してお金を払い書類を作成してもらって店舗展開しているはずの泥棒市だが、毎回別の人がいたり、同じ人が別の場所に移っていたりする。常連達が連携しあっているのか...そもそも常連達はこれがメインの仕事なんでしょうか。

 

多くみられるのはマニアックな骨董品や、大量の日用品を売りさばいている人たち。

人生の終わりの荷物の整理か、働きに出るにも年取りすぎて、不要なものを処分して収入を得ようとしているのかというような年齢層。

同じ製品を大量に並べてる業者風は、まぁメインの仕事だとして、その中間みたいな働き盛りな写真の彼などは、なんだろうと不思議に思って眺めております。

 

夏休みなんだか、小学生ぐらいの息子らしきが毎回ついてきて、手伝っております。

父親らしき彼が、商品の並び方を支持しておりますが、その前に何か話してる。どう並べるかで客が買うか買わないかが変わってくるみたいな商売道を教えてるんでしょうか。

2も3も彼のテリトリーです。2は空いているので持っきちゃってるみたいです。そんなんでいいの?って感じ。

で、これは彼のメインな仕事なんでしょうか???  それとも子供の夏休みの自由研究?

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